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見たら死ぬと言われている象の足という呪われた物体

近付いただけで死ぬと言われている象の足
この記事の所要時間: 151

怖くは無いだろうが、留学生から聞いた洒落にならない話。

怪談で『見たら死ぬ』なんてありふれた話だけど、この話は現実。

象の足って言うものなんだけど、これはコンクリートや鉄やらが溶けて溶岩状になって固まった物なんだけど、写真で見ただけでそのヤバさがわかる。

 

まず、写真にノイズが入りまくり。

しかも、本当は見たら死ぬじゃ無くて、近づいたら死ぬ。

だから、それを見て死んだ人の亡骸もそのまんま、そこに放置されてる。

助けたくても、近づくと死んじゃうからね。

 

あと、機械でも近づけないんだよ。壊れちゃうから。

感光式のカメラで象の足を撮影した人がいるんだけど、ただ白い写真ができただけで、失敗。

その人は、その後24時間以内に亡くなったそうだ。

 

現在でもその呪われたようなモノは残ってる。

多分、人類が滅ぶまでずっと君臨するだろうよ。

どこに行けば、象の足が見れるかって?

 

・・・チェルノブイリさ!!

炉心溶融で生み出された象の足

炉心溶融(ろしんようゆう)、あるいはメルトダウンとは、原子炉中の燃料集合体が(炉心を構成する制御棒やステンレススチール製の支持構造物等をも含めて)核燃料の過熱により融解すること。

または燃料被覆管の破損などによる炉心損傷で生じた燃料の破片が過熱により融解すること。燃料溶融。

 

融解した核燃料は、自らが発する熱によって鉄などの融点よりも遥かに高温となっている。

このため直ちに冷却しなければ原子炉圧力容器や原子炉格納容器を損傷し、あるいは容器の底を貫いて燃料が外部に流出する可能性がある。

その結果大量の放射性物質を含む燃料が容器外、ひいては発電所外に漏出してしまうと甚大な被害が発生しうる。

チェルノブイリ原子力発電所事故では、圧力管(軽水炉における圧力容器)を融かし貫通、高温の燃料が他の物質を溶かし込みながら溶岩状の塊を形成した。

物体はその形から「象の足」と呼ばれている。

出典元:ja.wikipedia.org

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