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アポロ計画陰謀説

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アメリカがNASAを中心として1960年代~1970年代に行った。
アポロ計画(人類の月面着陸計画)は様々な科学的成果を上げた事になっている。

以後、アポロ計画では1972年のアポロ17号に至るまで、計6回の月着陸に成功。

だがしかしNASAが発表した数々の月面映像について詳しく調べてみると、こんな事がわかったようだ。

 

1.月には大気がなく、ほぼ真空状態のはずである。
したがって風など起こるわけがない。
ところがアポロの月面映像を見ると、宇宙飛行士が月の地面に立てた星条旗が波打って揺れているものが存在する。
風がなければ旗が波打つはずがない。

つまりアポロの月面映像は、本当は地球上で撮られたものでそこに写っているのはスタジオセットで作られた風景。

 

2.大気がないため月の空には、ダイレクトに宇宙空間が見えているはず。
ところがアポロの月写真を見ると、空はただ真っ暗なだけでそこには星が写っていない。

 

3.月面映像をよく見てみると、手前の月面とバックの山々の間に境目が見える。
これは遠くの山々が「背景に描かれた絵」である事の明白な証拠。

 

4.月面での光源は太陽だけのはずである。
ところがアポロの月面写真の中には、同じ写真内であるのに、よく見るとそこに写ったそれぞれの物体の影が違う方向に伸びているものが何枚も存在する。
また、月面写真に写った被写体の中には太陽を背面にしているため、本来なら影で真っ暗になっているはずの部分が、どうしたわけか明るく照らし出されているように見える物までいくつか存在する。

これは光源が一つではなく、複数存在している事を意味する。
つまり被写体のすぐ近くにスタジオセットの照明が存在している証拠である。
あるいは合成写真によるミスと考える事もできる。
現に同じくらいの背丈しかない二人の宇宙飛行士たちから伸びた影が、その「向き」だけでなく「長さ」まで明らかに違ってしまっているものがあったり、他の物体には影が写っているのにその物体には影が写っていない、というような写真まである。

 

5.月着陸船が写っている月面写真の一つに山をバックにしたものがあるが、別の一枚には同じ山が同じアングルで写っているのに、そこには月着陸船が写っていない。
手前に写っている風景も異なってしまっている。
つまり合成写真なのである。
NASAは、うっかり同じ素材を使用して違う合成写真を作ってしまった。

 

6.宇宙飛行士が使用しているカメラには、写真を撮ると自動的に十字マークが写るような仕かけが施されている。
この十字は撮影した物体の大きさを測定するための印なのだが、月面写真のいくつかにはこの十字マークの前面に物体が写ってしまっているものがある。
本来なら、物体の前面に十字が写っていなくてはならないはずである。
これも、これらの写真が合成写真である事を示している。

 

などの様々な陰謀説がある。

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