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危篤状態の病人を撮影して遺影用の写真を現像した写真屋さん

この記事の所要時間: 031

昔、写真が普段は撮らないような高級品だった頃、写真屋さんが危篤状態の病人の家に呼ばれて遺影に使う写真を写した。

確か女の人だったと思うが。

家に帰ってから現像、プリントして次の日届ける為箱の中に入れて置いたんだ。

 

寝静まった夜中にガシャンという物音で行ってみたら、その箱が床に落ちて中の物がバラバラに散らばっていたそうだ。

外から人が侵入した形跡は無かった。

そして、病人はその夜亡くなった。

 

霊が自分の写真を、取りに来たんじゃないかと皆震えあがったそうだ。

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