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日航機墜落事故の検死官を担当した人が見た悲惨なモノ

この記事の所要時間: 124

日航機墜落の検死官による悲惨な話。

現場は悲惨で、手足がそこらじゅうに散らばっていて中には、どれがどうなっていたのか分からないほどの肉塊もあったという。

 

その日、彼は泥だらけの1つの肉塊を洗っていた。

徐々に頭髪と思われるものが見えてきたので
「あぁ、これは頭か…。」
と、その姿が全貌を現したとき、彼は戦慄した。

それには、目が3つあったのだ。

衝撃等で片方が無くなり、1つ目になるなら分かるが、目が3つ…。

1つ増えるなんて、どう考えても変である。

 

そこで、彼は、それをじっくり観察してみると、目の周囲に少し溝があるのを発見した。

早速、個人特定と原因解決のためレントゲン等で調査をしてみるとなんと、その頭にはもう1つ頭が重なっていたのだ。

つまり、飛行機が墜落したときの衝撃で後部座席に座っていた人の頭が、ものすごい勢いで前の席の人の頭を直撃したのである。

そう、2つの頭が1つの頭になってしまっていたのだ。

日航機墜落事故とは?

日本航空123便墜落事故(にほんこうくう123びんついらくじこ)は、1985年(昭和60年)8月12日月曜日18時56分に、東京(羽田)発大阪(伊丹)行同社定期123便ボーイング747SR-100(ジャンボジェット、機体記号JA8119、製造番号20783[1])が、群馬県多野郡上野村の高天原山の尾根(通称「御巣鷹の尾根」)に墜落した航空事故である。

2015年(平成27年)に事故から30年を迎えた。

出典元:ja.wikipedia.org

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